日本国内最大級のフィリピンパブ愛好者コミュニティー団体
NFP(何故だかフィリピンパブ)
そのNFP公認のシャツがこれです。

Pナにモテモテになる事を日夜考えている彼らが公認するのですから間違い無くモテると思われます。
口説き率100%(NFPリサーチ部調べ)との情報もあります。
私も今回の訪比用に欲しかったのですが売り切れでした。
目の奥には、この黒地にファイヤー柄が焼きついていていました。
訪比数日たったある日、カラオケでのショーアップで一目で私の心を奪うPナがいました。
何とそのPナのドレスは、憧れの黒地にファイヤー柄だったのです。

ファイヤー柄自体は、残念ながら公認シャツと比べると見劣りします。
何か昔のファイヤーバード・トランザムのカスタムペイントを彷彿させます。
確かにフィリピンはアメリカの影響が強くファイヤー柄のバイクなどもよく見ます。

カラオケのドレスといえば背中や胸など肌の露出が多いもの、肌にピッタリと密着して体の線を強調するものなどミニでもロングでもセクシータイプが定番です。
しかしこのドレスは、背中部分は十分に開いていますがついファイヤー柄に目が行ってしまいます。
後で気が付いたのですが残念ながら貧乳でした(涙
このPナに「ファイヤー柄は人気なのか?」と聞くと「勿論」と言っていました。
結論
デブの日本人がPナにモテモテは常識ですが、さらにNFP公認シャツを着ればモテモテ×2です。
ヤセの日本人もこのシャツを着れば体型の弱点を十分に補ってくれるはずです。
成田のフィリピンエアラインのチェックインカウンターがより艶やかになりそうですな(笑
「久しぶり」とやって来たAPちゃんですが3年前は、まだ痩せた幼い子供体型でした。
プールに行ったときも素っ裸で泳ぎまわっていて、恋愛対象には程遠く感じていました。
炉利系ご趣味の方には、間違いなくストライクだったと思います。
そして当時彼女は、男より女が好きと言っていて実際に女の子と付き合っていたようです。周りの子達もそれを知っていて「レズだから言い寄っても無駄だよ」と言っていました。
本人は「男
とはしていないのでバージンだ」と言っていました(何を基準にバージンと言っているのかは分かりませが・・・)
3年経つということは彼女も20歳です。
全体に丸みをおびて女の色気も十分出ていて恋愛対象にも問題ないです。
俺「まだ、レズなの?」
A「どちらでも良い」
俺「つまり男とやったか?」
A「日本人のお爺ちゃんにバージンあげた」
俺「へ〜そうなんだ。痛かった?」
A「そのお爺ちゃん小さかったから痛くなかったよ」
まあレズ時代のプレイによっては痛みは無いかもしれませんが、爺さん涙目ですね(笑
このAPちゃん昔の少女時代から現在で変わった点としてまず目に付くのは、スウソです。
昔は単なる痩せっぽちでしたが、元気にたわわに実っています。

バージンを捧げた爺さんからペラという栄養素を沢山頂いたおかげで、張りも十分な特Aクラスです。
Pナによっては22、3歳で一気に張りが無くなり熟しきってしまう子もいます。
今が一番、食べ頃かもしれません。
それでは、外の皮を剥いで大事な種を見ています。

う〜ん!綺麗なピンク色です。吸引による色素沈着も無い非常に良い状態です。
指でつまんでみるとそれなりに立ってきます。
美味しそうです。
次は少女時代、手入れの必要も無いほど薄っすらと申し訳無さそうに毛が生えていた部分です。
APちゃんは「今は、ジャングルになった」と言いながらパンティを捲ってくれます。
あら〜しっかり生え揃っていますというより日本のオバサンになっています。

どうやらバージンを捧げた爺さんの強力な男性ホルモン注射の影響でしょうか。
剃ると痒いので剃らないと言っています。
個人の好みが有るのでなんとも言えませんが、俺的には非常にマガンダです(笑
2人の新人Pナも大変有意義な実習になった事でしょう。
さあ!次は君達だよ(笑
今回のフィリピン遠征では、いま一つ元気が出ませんでした。
仕事の問題山積みでは楽しくないですね。
やはり、休暇を取り遊び一本で過ごす国だとつくづく思いました。
マニラの南方の片田舎で仕事に追われていたある日友人のY君から電話が有った。
遊びのお誘いです。二つ返事でOKをして彼はホテルに私を迎えにきました。
行き先は、勿論マニラ方面。
友人の車は、さっそうと高速の他車を縫う様に追い越していきます。
まずは、馴染の店に顔を出してみます。
明るいPナ達の元気な声で出迎えてくれます。
「フィリピンに来たな〜」と実感がわいてきます。
椅子に座り見渡すと新人Pナが目につきました。
するとママさんが「MILO、ダバオから一昨日来たばかり。色々教えてやってくれ」と言います。
新人教育係を任命された私は新人二人を呼びます。
Y君の隣に座ったのがSちゃん。
まだ夜の商売を知らないせいか化粧も薄く初々しいです。

フィリピン人とよく間違われるY君と並ぶと親子のようですね(笑
そして、私の隣に座ったのがRちゃん。

まだ幼さが残っていますが2歳の子持ちの19歳。
ママさんから聞くとこの子達は昨日から働いているのですが、まだ指名をさせていないそうです。
いきなりスケベの日本人に指名をされてもまだ対応が出来ず可哀想だという親心だとか。
それで、真面目な私に教育お願いされたんですね。
早速教育開始です。
一応一通りのよくあるPP会話を教えていきます。
「初めまして」「名前は何ですか?」「日本は何処ですか?」「何歳ですか?」「奥さんいますか?」「子供いますか?」・・・・・・・・
変な日本語ですが初級レベルは何とかなりそうです。
お店の女の子に少しは教えてもらっているようです。
言葉の授業を休憩して日本人のマナーの授業をしてみます。
俺「もし、指名してもらったら抱きついてキスしてください」
R「????」
俺「こうだよ!」と抱きつきます。そして唇を目指しキスを迫ります。
R「キャー!!ママさん助けて」とママさんの方に助けを求めますが、ママさんは笑って見ています。
Rちゃんは、口を真一文字にして避けようとしています。
俺「駄目だよ。これが日本人のマナーだよ」と丁寧に説明します。
次は横に座りより大切なマナーを教えます。
俺「横に座ったらお客さんのモモにさりげなく手を置いてください」
R「いきなりですか?」
俺「そうです。それが相手に対する最大の好意的表現です」
R「本当ですか?」
俺「ちょっとやってみましょう」
Rちゃんの右手を取り私の左モモの上に手を置きます。
そしてサス〜リサス〜リさせながら段々モモの付け根の方に移動させます。
Rちゃんの顔が歪みます。
「駄目!笑顔を絶やさない!」つい大きな声になったのですが、真剣に取り組んでいるからこそです。
最終目的地の股間の膨らみをさすらせてみると案外乗り気で楽しそうでした。
さすがフィリピン人、乗りが良いです。
お返しのサス〜リやらそんなこんなをやって遊んでいると「相変わらずだな!MILO」と声を掛けてくるPナがいます。

「誰?」と思って良く見るとAPちゃんです。
彼女は3年前他店で勤めている時に知り合いました。指名はした事は無いのですが、Pナ達と遊びに行く時よく付いて来ていました。当時17歳だったと思います。おどけて見せるのが得意で酒を飲んで素っ裸で走りまわっている姿は何回も拝見していました。

長くなりましたので続きは次回UPします。
マニラ在住の友人に久しぶりに会った。
お酒を飲み交わしお互いの近況の話で盛り上がってきた時にその友人が呟いた。
友「○子覚えている?」
私「勿論覚えているよ。確かカナダに行ったよね」
○子というのは、今から3年ほど前にあるカラオケに勤めていました。そのカラオケで指名したのがきっかけで知り合いました。付き合っていくうちに色々分かってきました。両親を早く亡くして妹と二人で暮らしていること、本当は学校に行って看護婦になりたい夢があることなどなど・・・・
その友人は、日本に残した我が子とダブらせて思うようになっていきました。
そしてその友人は、この子の夢を叶えさせてやりたい一心でカラオケを辞めさせて学校に行かせることを決意しました。
アパートも借りてやり学費も出してやります。この頃には、我が子というより愛人契約のような関係になっていきました。友人は仕事の合間を見てはアパートに顔を出していました。勿論遊ぶ時、何時も一緒にいました。看護の学校に通っている関係、聴診器などの備品も買ってやりました。
そして晴れて学校を卒業できました。
そして彼女はカナダへ仕事に行く事も決まりました。
友人もこれを機会に愛人契約も終わる事を知っていますし、彼女の本当の幸せを祈っていました。
彼女のカナダに行く日が近づいたある日、友人カップルと私は食事をしました。
友人は彼女に「向こうに行って彼氏が出来ても私は構わない。そして結婚という事になるようであれば祝ってやる」と言いました。彼女は黙ってうつむいていました。
友人が私に「最後だから餞別でもやってくれ」と冗談交じりに言いました。
私は餞別を渡し「がんばってね」と告げて別れました。
数日後彼女は希望と不安を胸にカナダに旅立っていきました。
友「カナダに行った○子から電話があったんだ」
私「元気だった?」
友「それが変な国番号からなんだよ」
私「何処?」
友「ブラジル」
私「ブラジル?」
ローミングの関係でフィリピンから日本にかけた場合国番号が中国表示の事は有ります。
カナダからフィリピンでローミングの関係でカナダ表示は有るのでしょうか?
友「何でブラジルなの?と聞くと電波悪いと言って切れたんだ」
私「変な話だね」
友「そして数週間後、○子からまた電話が有ったんだ」
私「またブラジル?」
友「0081から始まっている」
私「えっ!」
友「さすがに変だと思い○子の友人を問い詰めたところカナダには行っていない事がわかった」
私「まさか?」
友「今、日本にいる。しかも日本人と結婚している」
私「えっ〜〜〜〜!マジッすか?」
今流行の偽装とかではなく正式な結婚で、日本の両親も挨拶にフィリピンに来ていたようです。
ブラジル経由だと日本への入国が優しいと人伝と聞きました。
しかし、驚きました。
確かに幸せになってくれたので否定はしませんが、よくもまあ騙し続けてくれました。
友人との愛人契約のさなか結婚とまでしていたとはさすがです。
この友人は、自営業なので時間は何時でも作る事が出来、しょっちゅうアパートには行っていました。
いつ結婚相手と会っていたのか不思議でなりません。
今になって思うとまさかあのナース服も・・・・・・・・
プレーボーイの友人の上手をゆく○子に感心しまくりでした(笑
仕事を終えて食事をしていると懐かしい友人から電話が入った。
「今、カラオケの○○に友人と来ています。この店は12時ぐらいになるとPナとデートと称して姉妹店に遊びに行く大鴨がいるんだ。と言う話になり真っ先に名前が挙がったのがMILOだとなり電話をした」と言うことです。
まだその当時は、フィリピンに赴任したばかりで何もかもが初めての体験でした。
その痛い流れは、同伴(凸凹無)→A店で2セット→Pナと一緒に姉妹店に移動1セット→1人で帰宅という大鴨の王道を突っ走っていました(爆
それでは、合流しようと言う事になりマニラのカラオケに向かいました。
懐かしい友人と久しぶりの再会です。
デカパイのPナをしっかりと指名するあたり昔と方向性がまったくブレていません(笑

張りのある揉み応えのあるスウソです。
その友人は、助手としても十分過ぎる働きをしてくれます。
テキパキと的を得た無駄の無い動きで診察が非常にスムースに出来ます。

せっかくのTバックなんですがパンティーライナーがはみ出ています。
セクシーさが損なわれると言う事でパンティーライナーの使用は十分注意する様にアドバイスをしました。
他にも異状が無いか
細部にも注意して診察を続けます。
他には問題が無いと判断して診察を終わろうとしていた時に事件は起きました。
なんと、助手が
治療と称して消毒をしているでは有りませんか!
私の診察ミスを素早く見つけて素早い処置をするあたり、さすがだと感心しました。
今回は友人に助手として働いてもらいましたが、本当は彼もまた東南アジア各国をまたに掛ける名医の1人です。
ひょんな拍子に「もんじゃ焼き」をフィリピンで作って食べようという企画が出てきた。
夜7時に怪しげなオヤジ達は、あるレストランに集まってきた。
基本的にもんじゃ焼きは、日本のお店では食べた事がある程度のオヤジ達です。
得意の妄想を駆使し、素人ばかりが思い浮かぶ材料を揃えてみました。
とりあえず揃えたのがキャベツ、天カス、イカ、桜海老、紅生姜、生麺。

粉は「お好み焼きの素」が有ったのですが、山芋入りでは粘りすぎるのではないかということで却下。
小麦粉のみで作る事にします。
(「もんじゃ焼」素人が勝手に解釈して作っていますので、間違いとかは有ると思いますが御了承下さい)
小麦粉に水を入れ生地の素を作りそこに材料を入れてみます。

なんか、良い感じになってきました。
ぐちゃぐちゃに混ぜてウスターソースで味をつけます。

「おっ!」なにやら「もんじゃ」らしくグロくなってきました。
ここから、「もんじゃ奉行(自称ベテラン)」が仕切り、焼きに入ります。
まず具材で丸い土手を作り、その真ん中に残りの生地を入れます。


グツグツと煮えてきたら生麺を入れてコテで細かく切り刻みながら混ぜていきます。

「もう良いんじゃない」と言うことで、青海苔をかけて食べてみました。

たしかにウスターソース味の「もんじゃ焼き」には違いないようですが、何か違います。
結論から言うと「粘度が高く焦げがパリッとしていない」「味に深みがない」という問題点に行きつきました。
そこで、第2弾の作成です。
試作の失敗を生かし本物を創っていこうという日本人魂に火がつきます。
生地の粘度が高いのは水が少ないという事で水を増やします。
味の深みにはやはり高級グルタミン酸「いの一番」を入れてみます。
本物と言っていた割には、化学調味料の登場です(笑
そして魚粉が良いのではという意見がありましたが、今無いので削り節で代用します。
後、味にメリハリをつけるために塩を少々入れます。
第2弾の焼きには、ウェイトレスにも手伝ってもらいます。

さすがに見たことの無い調理方法なので戸惑っています。
しかし、ホットプレートに流し込まれた生地の感じは第1弾よりそれっぽくなっています。

そして完成。
各自が自分のコテで焼付けながら食べます。

口に入れた瞬間「もんじゃだ」と皆が言います。
たしかにコクも出てウスターソースの味の後、旨みが感じられます。
成功と思っていましたが、最後に塩味が口に残ります。
この「もんじゃ奉行(自称ベテラン)」は老眼が酷く進行しているようで塩の量の目測を誤ったようです。
でも、酒の友としては合格です(笑
今回の企画に全面的に御協力頂いたレストランは、以前にもご紹介した
七輪さんです。
焼肉屋で「もんじゃ焼き」をするという馬鹿オヤジにお付き合い頂き有難うございました。
ウェトレスのメイド服も種類が増えたようです。
本日はサテンの光沢も眩しいブルーのメイド服です。

マスターは、「さまーずの大竹」似の九州男児です。
とても気さくな方ですので気軽に声をかけてみてください。

マスター特製とんこつラーメンは美味しいです。
酒飲んだ最後の締めにお試し下さい。
場所の地図載せておきますね。
フィリピンでは、チビデブハゲでもカラオケPナは差別無く誰とでも変わりなく相手をしてくれる。
そんな優しいPナが大好きだ、と嬉しそうに語ってくれるオヤジを何度も見てきました。
確かに日本においては18、19才の娘さん達からは、まるで汚いゴミでも見るような目線を感じてしまう事が多々あるようです。
一生懸命に働いてきたオヤジに敬意を払う事も忘れた日本社会より、嘘と分かっていてもボラボラされる快感が忘れられずフィリピンにやって来るオヤジの気持ちも分かります。
しかしそのボラボラはカラオケPナの生きる為の術です。
それを知っているけど信じたくないオヤジも沢山います。
中には、チビデブハゲでもモテモテだと勘違いする輩も出てくる始末です。
信じたくないのは分かりますが、やはり若いPナはカッコイイ若い男が好きに決まっています。
すべてはチップの為、お金の為なんですがね〜〜〜と今まで思っていました。
今回の出張で事務所に入ると一人の従業員がやってきて「結婚しました」と言い出します。
その従業員は、日本でオーバーステイで捕まった経験のある日本語ペラペラの
B君です。

年齢は47歳で写真のように、小デブで坊主頭ににしてますが前髪はかなり後退して輝いています。
身長は150センチ代で高くは有りません。
バツイチで子供がいます。
こんな彼ですが何と結婚した嫁さんは21歳で初婚、子供もいません。
全く極普通の会社勤めの可愛い工員さんです。

フィリピン人同士の極普通のお付き合いで結婚したようです。
つまりお金の為にPナがデブにボラボラをしていると思っていましたが、実際は本音かもしれません。
これは、輝かしい実例として皆様に御報告申し上げます。
チビデブハゲでも日本語が喋れたらモテル!皆さん!自信を持ってPナにアタックしてください!
B君は彼女に「将来、日本で働く」と夢を語っていたそうです。
(現在ブラックリストの解除はされていません)
フィリピンにいる間は、ほとんどTシャツで過ごしています。
首周りが伸びきった、だらしないヨレヨレTシャツですとPナにも笑われてしまいます。
と言う事で今回の訪比にあたり新作を3枚準備しました。
ブランドTシャツを着ても偽物が氾濫しているフィリピンでは、まったく意味がありません。
そこで、考えたのが「和柄」です。
Pナにお洒落だと一目置いてもらえると選んだのがこれだ!1 2 3!
第三位

胸の切り込みの中から龍が睨みを効かせています。
ストーカーが隙間から覗いているようだと思ってはいけません。
Pナにお洒落だと一目置いてもらえると選んだのがこれだ!1 2 3!
第二位

富士山をバックに龍が天に昇っていく姿が刺繍されています。
龍に見えないが縁起の良い白蛇に見えると思ってはいけません。
Pナにお洒落だと一目置いてもらえると選んだのがこれだ!1 2 3!
第一位

これぞ日本と分かりやすい刺繍です。
スカジャンの背中の刺繍を貼り付けただけと思ってはいけません。
これでモテモテ間違いないですね。
Pナの「MILO、オサレナー」「MILO、カックイー」との声が聞こえてきます(笑
注)マニラで見かけても石を投げないで下さい。
相変わらずの住所不定の根無し草生活です。
今夜のホテルは、廊下も狭く部屋もベッドがやっと入るぐらいの狭さです。
机はというとこれまた極小で椅子もありません。


まあ酔っ払いの私には寝れる場所があるだけでかまいません。
翌日は、朝一番の特急で移動をすることにしていたので早めにベッドに潜り込みます。
そして一気に深い眠りに付きました。
翌日のその特急は、連休明けということでガラガラでした。

連休前は人と荷物で満員だったと思います。
一時間ほどで乗り換えの駅に着き時間があるので駅の中をウロウロしていました。
色々な綺麗なお店が並んでいてタバコ屋さんもお洒落で看板娘も可愛い子でした。

そして今日お邪魔する会社の方に御土産を買います。
数時間後、目的地に到着です。
久しぶりの故郷です。
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