最近、新規患者が多いせいなのか診察拒否という失態が続いています。
いつものように胸の異常な張りが目立つ娘を指名しています。
色々な問診をした結果診察となります。
まずは触診でシコリなどないかゆっくりと隅々まで調べます。
そして最後にウトンの衛生状態はどうなのか調べるのですが此処から先は拒否が続きました。
患者Aさん

しっかりと張りの有る揉み応え十分の胸です。
ウトンチェックに入ろうとしますが
NGです。
瞬間的には、目視出来たのですがカメラに収める事が出来ませんでした。
患者Bさん

ハリコシは若干弱いのですが、手にしっとりと張り付いてくるスベスベした胸です。
子供はいないと言っていましたが1人2人はいるかもしれません。
となると特にウトンの状態が心配になります。
彼女もその辺は分かっているのか自分で一気に胸を広げました。
しかし、真剣白刃取りの如く綺麗に
防御されました。
手馴れた感じで、一瞬の出来事でした。
診察業務の限界を感じているこの頃です。
が、正義のドクター、MILOは日々彼女達の健康を心配し出来る限りの努力を惜しみません(笑
1000ペソ隊とは、マカティ、マニラ界隈の日本式カラオケでセット料金、指名、LD及びTAX、サービスチャージすべて込みで1000ペソで済まそうというコリポット集団である。
通常セット500ペソ、指名300ペソ、LD250ペソのお店でもTAX、SCを含むと1300ペソ程度になってしまいます。
そこを何とか1000ペソポッキリに交渉をして入店するというセコイ集団が1000ペソ隊です。
勿論「隊」というのですから3人以上での交渉ですから団体割引の交渉ともいえます。
今宵はマカティの老舗カラオケに出動。
お店の入り口でママさんと交渉開始です。
ママさんは「1人1200ペソ」の提示ですがそれでは1000ペソ隊の掟に反します。
交渉は難航を極めています。そこで隊長が極め付きの妥協案を提示します。
「90分セットを60分でどうだ?」
ママさんは呆れながら「分かったわ」と了承しました。
お店の中に入りPナ達を見渡しました。
隊長に「失敗ですね」と耳打ちすると黙ってうなずきます。
勿論、基準はエロセクシーなんです(笑
とりあえず楽しそうな娘を指名しました。

診察する気も起きない中、適応能力が高いY隊員だけはく鼻息を荒くして隣のPナを口説いています(笑
マッタリと酒を飲んでいると新たな客が入店したようで「イラッサイマセー!」の大きな声が響きました。
店の入り口を見ると外国人のようです(我々も外国人ですね
ウェイティングのPナ達が隣の娘とヒソヒソと話などしてざわついています。
その客はインド系の4人組でした。
インド系の客が通されたボックス席でママさんがシステムを説明をします。
そしてPナ選びのショーアップです。
よく言われている臭いのせいなのか、ショーアップに向かうPナ達のやる気無さが丸分かりの足取りです。
外国人がよく勘違いするのが日本式カラオケを置屋と思っていて後で揉める事もあります。
(日本人でも勘違いしてる痛い方もいますが・・・・・)
しかし、このインド系の人達ベテランのようで各自Pナ2人の指名。
直ぐにカラオケ大会に突入していきました。

マイクを持つ姿も様になっています。
食べ物、LDもしっかりとオーダーしています。
そうなると嫌がっていたPナ達も楽しく接客しています。
まあ、考えてみれば加齢臭プンプンのオヤジでもペラさえあればモテル国なんですからね〜
これじゃ1000ペソ隊がモテルはずがないですね(笑
日本国内最大級のフィリピンパブ愛好者コミュニティー団体
NFP(何故だかフィリピンパブ)
そのNFP公認のシャツがこれです。

Pナにモテモテになる事を日夜考えている彼らが公認するのですから間違い無くモテると思われます。
口説き率100%(NFPリサーチ部調べ)との情報もあります。
私も今回の訪比用に欲しかったのですが売り切れでした。
目の奥には、この黒地にファイヤー柄が焼きついていていました。
訪比数日たったある日、カラオケでのショーアップで一目で私の心を奪うPナがいました。
何とそのPナのドレスは、憧れの黒地にファイヤー柄だったのです。

ファイヤー柄自体は、残念ながら公認シャツと比べると見劣りします。
何か昔のファイヤーバード・トランザムのカスタムペイントを彷彿させます。
確かにフィリピンはアメリカの影響が強くファイヤー柄のバイクなどもよく見ます。

カラオケのドレスといえば背中や胸など肌の露出が多いもの、肌にピッタリと密着して体の線を強調するものなどミニでもロングでもセクシータイプが定番です。
しかしこのドレスは、背中部分は十分に開いていますがついファイヤー柄に目が行ってしまいます。
後で気が付いたのですが残念ながら貧乳でした(涙
このPナに「ファイヤー柄は人気なのか?」と聞くと「勿論」と言っていました。
結論
デブの日本人がPナにモテモテは常識ですが、さらにNFP公認シャツを着ればモテモテ×2です。
ヤセの日本人もこのシャツを着れば体型の弱点を十分に補ってくれるはずです。
成田のフィリピンエアラインのチェックインカウンターがより艶やかになりそうですな(笑
「久しぶり」とやって来たAPちゃんですが3年前は、まだ痩せた幼い子供体型でした。
プールに行ったときも素っ裸で泳ぎまわっていて、恋愛対象には程遠く感じていました。
炉利系ご趣味の方には、間違いなくストライクだったと思います。
そして当時彼女は、男より女が好きと言っていて実際に女の子と付き合っていたようです。周りの子達もそれを知っていて「レズだから言い寄っても無駄だよ」と言っていました。
本人は「男
とはしていないのでバージンだ」と言っていました(何を基準にバージンと言っているのかは分かりませが・・・)
3年経つということは彼女も20歳です。
全体に丸みをおびて女の色気も十分出ていて恋愛対象にも問題ないです。
俺「まだ、レズなの?」
A「どちらでも良い」
俺「つまり男とやったか?」
A「日本人のお爺ちゃんにバージンあげた」
俺「へ〜そうなんだ。痛かった?」
A「そのお爺ちゃん小さかったから痛くなかったよ」
まあレズ時代のプレイによっては痛みは無いかもしれませんが、爺さん涙目ですね(笑
このAPちゃん昔の少女時代から現在で変わった点としてまず目に付くのは、スウソです。
昔は単なる痩せっぽちでしたが、元気にたわわに実っています。

バージンを捧げた爺さんからペラという栄養素を沢山頂いたおかげで、張りも十分な特Aクラスです。
Pナによっては22、3歳で一気に張りが無くなり熟しきってしまう子もいます。
今が一番、食べ頃かもしれません。
それでは、外の皮を剥いで大事な種を見ています。

う〜ん!綺麗なピンク色です。吸引による色素沈着も無い非常に良い状態です。
指でつまんでみるとそれなりに立ってきます。
美味しそうです。
次は少女時代、手入れの必要も無いほど薄っすらと申し訳無さそうに毛が生えていた部分です。
APちゃんは「今は、ジャングルになった」と言いながらパンティを捲ってくれます。
あら〜しっかり生え揃っていますというより日本のオバサンになっています。

どうやらバージンを捧げた爺さんの強力な男性ホルモン注射の影響でしょうか。
剃ると痒いので剃らないと言っています。
個人の好みが有るのでなんとも言えませんが、俺的には非常にマガンダです(笑
2人の新人Pナも大変有意義な実習になった事でしょう。
さあ!次は君達だよ(笑
今回のフィリピン遠征では、いま一つ元気が出ませんでした。
仕事の問題山積みでは楽しくないですね。
やはり、休暇を取り遊び一本で過ごす国だとつくづく思いました。
マニラの南方の片田舎で仕事に追われていたある日友人のY君から電話が有った。
遊びのお誘いです。二つ返事でOKをして彼はホテルに私を迎えにきました。
行き先は、勿論マニラ方面。
友人の車は、さっそうと高速の他車を縫う様に追い越していきます。
まずは、馴染の店に顔を出してみます。
明るいPナ達の元気な声で出迎えてくれます。
「フィリピンに来たな〜」と実感がわいてきます。
椅子に座り見渡すと新人Pナが目につきました。
するとママさんが「MILO、ダバオから一昨日来たばかり。色々教えてやってくれ」と言います。
新人教育係を任命された私は新人二人を呼びます。
Y君の隣に座ったのがSちゃん。
まだ夜の商売を知らないせいか化粧も薄く初々しいです。

フィリピン人とよく間違われるY君と並ぶと親子のようですね(笑
そして、私の隣に座ったのがRちゃん。

まだ幼さが残っていますが2歳の子持ちの19歳。
ママさんから聞くとこの子達は昨日から働いているのですが、まだ指名をさせていないそうです。
いきなりスケベの日本人に指名をされてもまだ対応が出来ず可哀想だという親心だとか。
それで、真面目な私に教育お願いされたんですね。
早速教育開始です。
一応一通りのよくあるPP会話を教えていきます。
「初めまして」「名前は何ですか?」「日本は何処ですか?」「何歳ですか?」「奥さんいますか?」「子供いますか?」・・・・・・・・
変な日本語ですが初級レベルは何とかなりそうです。
お店の女の子に少しは教えてもらっているようです。
言葉の授業を休憩して日本人のマナーの授業をしてみます。
俺「もし、指名してもらったら抱きついてキスしてください」
R「????」
俺「こうだよ!」と抱きつきます。そして唇を目指しキスを迫ります。
R「キャー!!ママさん助けて」とママさんの方に助けを求めますが、ママさんは笑って見ています。
Rちゃんは、口を真一文字にして避けようとしています。
俺「駄目だよ。これが日本人のマナーだよ」と丁寧に説明します。
次は横に座りより大切なマナーを教えます。
俺「横に座ったらお客さんのモモにさりげなく手を置いてください」
R「いきなりですか?」
俺「そうです。それが相手に対する最大の好意的表現です」
R「本当ですか?」
俺「ちょっとやってみましょう」
Rちゃんの右手を取り私の左モモの上に手を置きます。
そしてサス〜リサス〜リさせながら段々モモの付け根の方に移動させます。
Rちゃんの顔が歪みます。
「駄目!笑顔を絶やさない!」つい大きな声になったのですが、真剣に取り組んでいるからこそです。
最終目的地の股間の膨らみをさすらせてみると案外乗り気で楽しそうでした。
さすがフィリピン人、乗りが良いです。
お返しのサス〜リやらそんなこんなをやって遊んでいると「相変わらずだな!MILO」と声を掛けてくるPナがいます。

「誰?」と思って良く見るとAPちゃんです。
彼女は3年前他店で勤めている時に知り合いました。指名はした事は無いのですが、Pナ達と遊びに行く時よく付いて来ていました。当時17歳だったと思います。おどけて見せるのが得意で酒を飲んで素っ裸で走りまわっている姿は何回も拝見していました。

長くなりましたので続きは次回UPします。